プロフィール8 セックス後半戦

※今日のトップ画の写真はポルチオ正常位で突くときのイメージ写真です。

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中イキ開発講師会うの巻


クンニの後の挿入、びっくりする!!

そもそもクンニも、クンニ+手マン+片方の手で乳首!という三点をかなりの時間やってくれていたのでこれだけで満足をしていたが、まだまだ挿入があったのでプロフィール8は後半戦の挿入について。

挿入して、最初は手前、膣口をを出し入れするくらいだった。
これは想像通りの感触。
で、すぐに違和感感じるスポットへ。


講師
これポルチオだよーここ正常位で当てれる人少ないから!

と言われて正常位のまま奥の方へおちんちんが

ミソビッチ
そこやだそこやだーーーー

ミソビッチ
何それーーやだーーー


ミソビッチ悶絶。あんまり普段あてられないところ。

奥に当たり過ぎて違和感しかない。気持ちいいとかじゃない。

しかーし嫌がってるミソビッチはフル無視され、攻撃の手を全く休められない。

多分これが普通の男子が同じことをしたら、女の子がこれだけ叫んでだめと言ったらやめるだろう。


でもさすが、プロ

講師
『これが将来気持ちよくなるから信じて』

ひたすらポルチオという名の奥の方を突いてくる。

って書くと語弊があるかもしれない。。。。。

正確に書くと向こうとしては軽く当てている程度でピストンしているわけではないこの時も今と同じようにポルチオを揺らしていただけで、激しいピストンをしていたわけではない。

でもこの時のミソビッチ、奥のゴリゴリしたところをここまでずっと当てられたことはなく、

刺激としてはかなりの刺激で足に力が入りまくってしまった。
たとえピストンでなくてもすごい刺激。

奥過ぎて足もおちんちんを拒んでいるようだった。

ミソビッチ
もうやだもうやだー当たってやだーーうわーん。

講師
大丈夫だからー力抜いてごらん

ミソビッチ
いやーーーあーーー当たるーーーやだーーー(喘ぎ声ではなくほぼ悲鳴)


家でやってたら確実に通報されるレベルの悲鳴。

講師
これなれたら気持ちよくなるからーなれないの今だけだよーー

この繰り返しが続くこと30分くらい。どれだけ叫んでもやめてもらえない。

もう無理ぽ。

ミソビッチ瀕死の状態。もう絶滅危惧種状態。
もうすぐこういうのに載りそうになった。


今ならワシントン条約でもミソビッチは貴重です、丁寧に取り扱いましょう。。。と載せてもらえそうなくらいHしてこの日は終了。

そして、バックも少ししたけど刺激が強過ぎて20秒も持たず。

ただ、激しいだけじゃなくて、Hの途中で、ゆっくりおちんちんを押し当ててもらって、子宮がぐうっと動く感じが自分でもわかり、

ポルチオの刺激より、何かが動いたという事実!
それに一番感動して帰宅

だけど特別におちんちんが大きいわけじゃないのに
今まで同じサイズくらいの人はいたはずだ)

どうしてあんなに奥まで入ったんだろう

いれ方か?



こんな体制だったが、でも今まで散々してきたのに・・・など自分の中でフツフツした疑問が湧き上がる。
自分でも調べてみることにした。

夜は疲れ過ぎて早く寝てしまったのだけど、よく寝れた。

皆はまた同じところ(ポルチオ)をすぐ刺激して欲しくなると聞いていたけどミソビッチにはあまりに衝撃が強かったのか、そんな風には夜ならなかった。


ただなぜかおでこに当たる風が気持ちよかったから自律神経的にいいのかしら・・・と思って就寝

次はこの日散々嫌だったポルチオについて調べてみた研究結果の報告を。

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